東急文化村 Bunkamura ボンマルシェ2022に出展決定。人気のパイソンシリーズも数量限定販売します。

東急文化村Bunkamura ボンマルシェはバイヤー選りすぐりのショップが集まる

東急文化村で毎年行われているBunkamura ボンマルシェ。去年はコロナの影響で中止になってしまいましたが、今年は開催できそうですね!

東急文化村の担当者が選りすぐったメーカーが集まり、おしゃれなマルシェワゴンで販売を行います。étonné エトネも今回お声をかけていただき、出店することが決定いたしました。

Bunkamuraボンマルシェ2022開催日時

April 4月(étonné エトネ出店します)

4月13日(木)~4月17日(日)11:00~18:30(最終日は18:00まで)
メインロビーフロア(1F)

東急文化村Bunkamuraアクセス

〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2丁目24−1

お誘いはBunkamura ボンマルシェ担当者からの突然のメール

このすてきな展示会にお誘いいただいた経緯は、実はétonné エトネがたまプラーザで出店していた時に東急文化村Bunkamura ボンマルシェ担当者がétonné エトネのショップを見て気に入ってくださったからです。

ボンマルシェが行われる4月、5月にぴったりなエトネの人気ナンバー1のミニ財布モネ二つ折り財布カルテラを気に入ってくださり、お声がけしてくださりました。

その他にも担当者が見つけてきた選りすぐりのブランドさんが集まります。

4月13日(木)~4月17日(日)開催日のショップ

1階カフェ横のフリースペースにて出店いたしますので、是非お立ち寄りください。カラフルに、かろやかに楽しめるこぎん刺しアイテムの「こぎん刺し絵糸」、湘南地区のプランツ・ドライフラワー・アクセサリーのショップ「スタイルデュナチュール」、広尾の工房で有機などの厳選した食材から作る洋菓子ショップ「洋菓子Moiira」、季節の果物・国産食材にこだわり、自然な甘さの心と体にやさしいスイーツ「季菓貴」、野菜の個性に合わせた食材を組み合わせてつくる創作マフィン「AS muffin」など、わくわくするショップと共に出店いたします。

ワークショップ こぎん刺し絵糸も同時開催し、楽しいマルシェになりそうです。

5/3(火・祝)~5/8(日)開催のショップ

étonné エトネの出展はありませんが、Bunkamuraボンマルシェ第二弾は5月のゴールデンウィークです。こちらも素敵なショップが出店されます。

étonné エトネBunkamuraボンマルシェ販売予定の商品

定番商品はもちろん、3月に到着したばかりの新色や、新デザインもできるだけ多く持っていく予定です。ホームページにはまだ掲載されていない新商品も盛りだくさん。なくなり次第販売終了の限定商品はお早めにお求めください。

2022年限定開運財布

人気のミニ財布モネ二つ折り財布カルテラのシリーズから、限定カラーも数量限定で販売いたします。

2022年の開運色「紫」とお馴染み金運アップのイエローをコラボさせた、最強開運お財布の限定カラー「パープルxイエロー」も販売いたします。数量限定ですのでお早めに!

お薬手帳が入る!便利マルチ財布

お薬手帳が入るお財布

多くのお客さまよりお声を頂いていた、お薬手帳が入り、診察券や銀行通帳などがまとまって入るお財布型ポーチが新登場。定番商品ではないため、こちらも数量限定で販売いたします。

スリム長財布

こちらも多くのお客様よりお声を頂きデザインした、とってもスリムな長財布です。50万円ほど入る大きさのマチがついているのですが、マチがきっちりと折りたたまれているため、お札の枚数に合わせてスリムに持ち運ぶことができます。

パイソンシリーズも4色手染めのアネモネと、グレイの2種類があります。

皆さまのお越しを心よりお待ち申し上げます。

étonné エトネ人気商品

コラム:étonné エトネのこだわり

étonné エトネ商品は風の時代に合った、一期一会の世界で一つだけのものです。なぜ世界で一つだけ?それは革と仕立て方に秘密があります。ここではétonné エトネのこだわりをご紹介します。

生き生きとしたエトネレザーのこだわりは表情。

フルオーダー革バッグ

エトネの革は、その表情を大切にしています。革の欠点を覆い隠すために多くの化学薬品を用いて顔料を塗りこんだ、傷のつきにくい革が大量生産されています。革を深く愛するエトネは均一にお化粧された革の表情を好みません。

エトネは隠す必要のない、厳選された高品質の原皮を使用します。そして個体一つ一つの表情を生かすため、原皮の表面がうっすらと見えるように染色を施します。これにより色にも濃淡が出て、革が生き生きとします。これがエトネレザーの追求する個性あるエトネカラーが生まれる秘訣なのです。

「軽さ」を追求

スペイン革職人

これは革製品?と驚きの声を頂くエトネは、「軽さ」にもこだわっています。耐久性を持たせた上でのギリギリの薄さに仕上げるため、最終段階で革の厚みの調整をします。これがエトネレザーの特徴です。「厚い革=良い革」ではありません。革の厚さは調整できるのです。エトネはひと手間かけて、熟練職人が「軽さ」を実現させます。

誰もが知るスペインのハイブランドを仕立てる熟練職人がつくる革財布

世界の革業界では知る人ぞ知る、世界トップブランドの仕立てを引き受ける街にて熟練腕利き職人が一つ一つ手作りしています。ここで仕立てられたものは、それだけで品質が保証されるといわれる、非常に名声高く、誇り高き職人が集まる場所です。エトネを仕立てる職人も、誰もが知るスペインのラグジュエリーブランドを仕立てる敏腕職人です。詳しくは「熟練職人の技術、それがエトネの自信です」をご覧ください。

スペインの革工房

大量生産で革を無駄にしながらカットする方法はいたしません。サステナビリティな社会をめざしているエトネは手作りにこだわって、一つ一つ革にリスペクトを込めて大切に使っていきます。工数が多くなっても、時間がっかっても、生き物(革)に感謝をしながら大切に扱います。

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