柏高島屋(タカシマヤ)のイベント出店します。 2022/3/9(水)-3/15(火)
柏高島屋

柏高島屋(タカシマヤ)S館2F JR柏駅改札より1分のコスメエリア前吹き抜けゾーンの横で1週間の期間限定イベント、ポップアップストアを開催いたします。

柏高島屋ステーションモール 住所・電話番号
[住所] 千葉県柏市末広町1-1
[電話番号] 04-7148-2222(代)
営業時間
午前10時30分~午後7時30分 (11月現在。コロナ感染状況により異なります。詳しくは柏高島屋のホームページをご確認ください。

柏高島屋(タカシマヤ)イベントでおすすめ。3月に欲しくなる革製品は3つ

4月の新学期を控えた3月におすすめなのは、ステーショナリー

仕事や学校で使っているステーショナリーを新調して、気分新たに新しい年度を迎えてみてはいかがでしょうか?プレゼントにもぴったりなエトネのイタリア製オイルレザーで作ったステーショナリーをご紹介します。

ペンケース

革ステーショナリー イタリア製オイルレザー

学校では勿論必需品ですが、お仕事されている方も職場や、お役所での記入など、ちょっとしたところで記入をすることがありますよね。マイペンをお持ちの方を見ると、丁寧に生活されているんだなと思います。コロナ感染予防の観点からもやっぱり自分のペンを持ち歩けるようにペンケースはいかがでしょうか?プレゼントにもぴったり。

A5サイズノートカバーに、パッド入れにもなるクラッチ。これ一つで身の回り者がすっきり!

ノートカバー式クラッチバッグ ラウンドジッパー スペイン製 イタリアンレザー使用の手作り財布

A5サイズでモノがたくさん入る、ラウンドファスナーのリブレタは、忙しい方にぴったりなアイテムとして喜ばれています。

営業先でも、会議でも、さっと持ち運べて便利。ノートの表紙部分が差し込めるから開いてすぐに書くことができます。大小13のポケットがついているので、これ一つで会議資料、名刺、ペンや文具、スマホ、ミニタブレットを入れてスマートに持ち運べます。革を両面に贅沢にあしらっているのに、重さがたったの176g。負担をかけない軽量性を追求しました。革製品ならではの品格はそのままに、機能性と軽さを兼ね備えたA5サイズのノートカバー式クラッチバッグです。

柏高島屋(タカシマヤ)のイベントでは全ラインナップを揃えてお持ちいたします。

お財布は春色気分のカワイイこれに決まり!

ミニ財布 イタリア製オイルレザー

だんだんと温かくなる3月には、こんなかわいい色合いのコロッとしたフォルムのミニ財布はいかがですか?

手のひらにそっと収まる、丸みを帯びた優しいフォルム。スペインの太陽からインスピレーションを得たエトネデザイナーが奏でる3色の色使い。小銭入れサイズながらも収納性は高く、使うほどに満足していただけます。ブリリアントパイソンを使ったファスナーの持ち手にもこだわりました。

柏高島屋(タカシマヤ)の3月のイベント会場でお待ちしています。

コラム:étonné エトネのこだわり

étonné エトネ商品は風の時代に合った、一期一会の世界で一つだけのものです。なぜ世界で一つだけ?それは革と仕立て方に秘密があります。ここではétonné エトネのこだわりをご紹介します。

生き生きとしたエトネレザーのこだわりは表情。

エトネの革は、その表情を大切にしています。革の欠点を覆い隠すために多くの化学薬品を用いて顔料を塗りこんだ、傷のつきにくい革が大量生産されています。革を深く愛するエトネは均一にお化粧された革の表情を好みません。

エトネは隠す必要のない、厳選された高品質の原皮を使用します。そして個体一つ一つの表情を生かすため、原皮の表面がうっすらと見えるように染色を施します。これにより色にも濃淡が出て、革が生き生きとします。これがエトネレザーの追求する個性あるエトネカラーが生まれる秘訣なのです。

「軽さ」を追求

スペイン革職人

これは革製品?と驚きの声を頂くエトネは、「軽さ」にもこだわっています。耐久性を持たせた上でのギリギリの薄さに仕上げるため、最終段階で革の厚みの調整をします。これがエトネレザーの特徴です。「厚い革=良い革」ではありません。革の厚さは調整できるのです。エトネはひと手間かけて、熟練職人が「軽さ」を実現させます。

ロエベを仕立てる職人がつくる革財布

世界の革業界では知る人ぞ知る、世界トップブランドの仕立てを引き受ける街にて熟練腕利き職人が一つ一つ手作りしています。ここで仕立てられたものは、それだけで品質が保証されるといわれる、非常に名声高く、誇り高き職人が集まる場所です。エトネを仕立てる職人もロエベを仕立てる敏腕職人です。詳しくは「熟練職人の技術、それがエトネの自信です」をご覧ください。

スペインの革工房

大量生産で革を無駄にしながらカットする方法はいたしません。サステナビリティな社会をめざしているエトネは手作りにこだわって、一つ一つ革にリスペクトを込めて大切に使っていきます。工数が多くなっても、時間がっかっても、生き物(革)に感謝をしながら大切に扱います。商品一覧ページを見る出店情報一覧を見る

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