横浜高島屋(タカシマヤ)で出店いたします。 2022/1/12(水)~18(火)
横浜高島屋

横浜高島屋(タカシマヤ)1階のサマンサタバサ近くのエスカレータエリアで1週間の期間限定ポップアップストアを開催いたします。

一目でイタリアとわかる発色の染色染めオイルレザーを使って、Loeweを仕立てる熟練職人がひとつひとつ手作りしました。ぜひこの機会にエトネの革小物・バッグを是非お手に取ってご覧になって下さい。

新商品のバッグも含め、横浜高島屋(タカシマヤ)で全ラインナップを揃えてお待ちしております。

開催場所情報

横浜高島屋(タカシマヤ)
〒220-8601
横浜市西区南幸1丁目6番31号
TEL:045-311-5111
2022/1/12(水)~18(火)
午前10時~午後8時

2022年新年の吉日に合わせてお財布を新調しませんか

小型で収納力があり、とっても軽くてお客様に喜ばれているお財布です。ぜひ一度お手に取っていただき、2022年からのパートナーお財布として使っていただけるとうれしいです。横浜高島屋にもミニ財布、二つ折り財布両方の全ラインナップを揃えてお待ちいたします。

二つ折り財布カルテラ 16ものポケットが付いた驚きの収納力

ロエベLoeweを仕立てるスペインの熟練職人の技がふんだんに使われているこのお財布は、16ものポケットが付いているのにとても軽くてスリムです。日本の某有名革メーカーの社長様にも「これはすごい!」とうなられた逸品です。

コロッとしたフォルムがかわいい、ミニ財布モネ

プロが見ると一目でわかるイタリアならではの美しい発色が特徴のイタリアのオイルレザーを絶妙なカラーコンビネーションで合わせたミニ財布です。ご自分にも、プレゼントにも最適です。カードケースやイヤフォンなど小物入れとしてもお使いいただけます。

2022年1月の吉日カレンダー

お財布を新調するときに良いといわれる日です。この日に使い始めるとよいとされています。

  • 11日(火):友引、一粒万倍日、天赦日、天恩日
  • 14日(金):大安、一粒万倍日、天恩日
  • 23日(日):友引、一粒万倍日、ワンツースリーの日(進歩の日)
  • 26日(水):大安、一粒万倍日、天恩日

超軽量イタリアレザーバッグ

レザーグラニーバッグ Loeweを仕立てる職人がつくる革小物
レザーグラニーバッグLoeweを仕立てる職人がつくる革小物

ただでさえ荷物が重いのに、バッグ自体が重いのはつらい…、そんなずっしりとした重みがあるバッグにつかれていませんか?エトネのレザーバッグは、思わず「これ本当に革??」と聞いてしまうほどの軽量なバッグです。お財布や小物と同じイタリア製オイルレザーを使って手作りしています。バッグは日本で仕立てているので、お好きな色でおつくりすることができます。現地で実際に革をみていただき、お好きな色の組み合わせをご注文いただけます。

レザーミニバッグ Loeweを仕立てる職人がつくる革小物
レザーミニバッグLoeweを仕立てる職人がつくる革小物

横浜高島屋(タカシマヤ)でお待ちしております。

コラム:étonné エトネのこだわり

étonné エトネ商品は風の時代に合った、一期一会の世界で一つだけのものです。なぜ世界で一つだけ?それは革と仕立て方に秘密があります。ここではétonné エトネのこだわりをご紹介します。

生き生きとしたエトネレザーのこだわりは表情。

エトネの革は、その表情を大切にしています。革の欠点を覆い隠すために多くの化学薬品を用いて顔料を塗りこんだ、傷のつきにくい革が大量生産されています。革を深く愛するエトネは均一にお化粧された革の表情を好みません。

エトネは隠す必要のない、厳選された高品質の原皮を使用します。そして個体一つ一つの表情を生かすため、原皮の表面がうっすらと見えるように染色を施します。これにより色にも濃淡が出て、革が生き生きとします。これがエトネレザーの追求する個性あるエトネカラーが生まれる秘訣なのです。

「軽さ」を追求

スペイン革職人

これは革製品?と驚きの声を頂くエトネは、「軽さ」にもこだわっています。耐久性を持たせた上でのギリギリの薄さに仕上げるため、最終段階で革の厚みの調整をします。これがエトネレザーの特徴です。「厚い革=良い革」ではありません。革の厚さは調整できるのです。エトネはひと手間かけて、熟練職人が「軽さ」を実現させます。

ロエベを仕立てる職人がつくる革財布

世界の革業界では知る人ぞ知る、世界トップブランドの仕立てを引き受ける街にて熟練腕利き職人が一つ一つ手作りしています。ここで仕立てられたものは、それだけで品質が保証されるといわれる、非常に名声高く、誇り高き職人が集まる場所です。エトネを仕立てる職人もロエベを仕立てる敏腕職人です。詳しくは「熟練職人の技術、それがエトネの自信です」をご覧ください。

スペインの革工房

大量生産で革を無駄にしながらカットする方法はいたしません。サステナビリティな社会をめざしているエトネは手作りにこだわって、一つ一つ革にリスペクトを込めて大切に使っていきます。工数が多くなっても、時間がっかっても、生き物(革)に感謝をしながら大切に扱います。

コメントを残す